2006年07月10日

絶対に負けられない戦い

ウィンブルドン選手権、男子決勝。ウィンブルドンの決勝を観たのは2001年から5年ぶりだけど、いつ観てもこれは最高だ。結果は、芝のスペシャリストと言ってもいいロジャー・フェデラーが4連覇を達成、さすがにクレイ中心のナダルには負けられないところだろう。

といいつつも、2001年のイバニェスビッチのイメージが強すぎて、フェデラーのどこが強いのか判りづらい。多分、全般的に優れているということくらいはわかるのだが。さすがにビッグサーバーのイバニェスビッチと比べるのは趣旨がアレだけどな。
posted by JUD at 01:08| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ
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